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2013年6月

2013年6月28日 (金)

アート・リーさんと

皆さんこんにちは^o^
蒸し暑い日が続いてますね。
皆さん体調はいかがですか?
寒暖差に気をつけてくださいね!

22日に行われた、蒼の大地豊橋公演では、
多くの方に足を運んでいただきありがとうございました!!

そして、
26日に長野県飯田市で活動していらっしゃる
TOKARAのアート・リーさんと
レジデンシーの皆さんが志多らにいらっしゃいました!

皆さん凄く元気で
我々の力を跳ね返すほど
パワフルな方ばかりでした!!
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二時間のワークショップを終え
皆さん疲れたかと思ったら
全くその気配がなく、
どこからこのテンションとパワーがやってくるのか
不思議で仕方なかったです。

僕にとってもいい経験になりました。

リーさんとも色々とお話できて、
またリーさんに会うまでに
成長した姿を見てもらいたいなと思いました!

リーさんとレジデンシーの皆さん
お疲れ様でした!

そしてありがとうございました(^^)

~おまけ~
志多らでは絶対見ない光景です。
さすが、レジデンシー。

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りっ、りんご!!

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2013年6月17日 (月)

お祭り騒ぎじゃーい‼

皆さ~ん‼
梅雨が過ぎたのかと思うくらい
暑い日が続いていますね。

急な気温の変化で
皆さん体調崩されてないですか?

僕にとっては待ちに待ったナツです。

暑ければ暑いほど燃えますね~(^^)

今年も充実したナツに
なりそうです。

そんな中、
ここ最近お仕事が忙しかった為
お祝い事をなかなかできる時間が
なかったのですが、
15日に、
てほへのスタッフ、
ホッシー&てれっくさんのお家で
ドドーンと開催されました。

玄関を入ると
こんなおもてなしが‼
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てれっくさんが一生懸命
会場作りをしてくださいました。

料理も自分達でガッツリ作って
楽しいひと時を
皆でワイワイしながら過ごしました。

こうして息を抜く事で
また明日の力が
湧いてくるんですよね。

今年もこれからまた
忙しくなります。

たくさんの地で
多くの方に
元気と感動を感じていただく為に、
毎日を一生懸命×10で
突っ走りたいと思います‼

どうぞよろしくお願いします^o^

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2013年6月 9日 (日)

蒼の大地 四日市公演

18公演目。
全国ツアー蒼の大地四日市公演も無事終了しました。

三重県四日市市では、4回目の全国ツアー。
毎回、四日市公演を楽しみに会場に足を運んで下さる方も
いらっしゃれば、初めて志多らを観にいらした方。
昔から、志多らのことを応援してくださっている方。

みなさんがそれぞれの思いを持って観て下さったことが、
会場の雰囲気から伝わってきました。
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会場中に拍手の温もりが伝わります。

期待と想いが込められた拍手の音。

私たちの音に、みなさんが音で返してくださいました。

声、拍手、太鼓の音、笛の音……
どんな「音」にも想いをこめて…
大切にしたい「音」…

そんな思いで、次回、豊橋公演にむかいます。
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2013年6月 7日 (金)

はじめます。

梅雨の時期は
あ~あ じとじと-
と嘆いていましたが、
新潟出身てほへスタッフ
「ほっし-」によると
新潟の梅雨はもっとすごい…とのこと。

なるほど~

狭い心ではいけませんね。

さて、あらたにまめ子のブログを
はじめま-す。

天然な私の視点から
つづっていきますので、
志多らblogともども
よろしくお願いします!!

↓こちらでーす
http://tumugu-mameko.blogspot.jp/

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2013年6月 6日 (木)

氷見市民会館・開館50周年記念公演 「蒼の大地」

先日行われました、富山県氷見市、氷見市民会館にて行われました

「氷見市民会館・開館50周年記念公演 志多ら 蒼の大地」


氷見市内、市外より、多くの方が観にいらしてくださいました。
主催してくださいました、氷見市芸術文化団体協議会の皆様、富山太鼓協会の皆様、藤秋会の皆様…その他、沢山の方に協力、応援していただきました。本当にありがとうございます!  

 

前回この氷見市民会館で公演を行ったのは、2008年。
「峻嶺の郷」ツアーの時です。
私(まなご)はその時プレイヤーとして参加させていただきましたが、今回はスタッフとしての参加。
前回は感じる事の出来なかった、終演後、お客様の笑顔や、「良かった」という声、生の感想をいただきながら、また違った歓びを味わうことが出来ました。

「蒼の大地」を通じて、人と人が繋がっていく。舞台から客席へ、お客様から私達へ、そして、蒼の大地を見た人から、まだ見ぬ人へと、想いが受け渡されていく。
「蒼の大地」を観てくれた人が、遠方の知人に是非にと薦めてくれ、思いもよらない場所へと縁が繋がっていく…

今、ひとつになりて、行かん
その強いメッセージのもとで創られた、「蒼の大地」の作品。
今までの全国ツアーとはまた違った感動が、そこにはあります。
その制作にたずさわりながら、予想の出来ない出会いや縁に、ビックリや感動も沢山もらっています。
「蒼の大地」は志多らだけじゃ無い、かかわった沢山の方(もちろん、お客様ひとりひとりも!!)が創り上げていく作品なんだな、と実感。

楽しいです。
ふふふ(笑)

 

 

 

さて、氷見公演。
前回はしっかり見ることが出来なかった、会館の色んな所も見学させてもらいました。

まず、緞帳
舞台前面と客席前面を区切って開閉する用途と、客席前面を飾る「装飾」の役目をもつ緞帳は、会館のもう一つの顔でもあります。
それぞれの会館によって全く図柄が違い、地域性や歴史を感じる事が出来るので、会館にお邪魔する密かな楽しみなのです。

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氷見市民会館では、立派な孔雀さんがいらっしゃいました。

 

 

そして、圧巻だったのが、会館の側面の壁を覆う、新緑色したツタ。
50年という歴史と、氷見の自然を感じさせます。

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(上手く写真が撮れませんでしたが、本当はもーっと、鮮やかな黄緑色が、とても気持ちよさげなのです!)

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会館というのは、地域の文化の拠点でもあります。
50年もの間、氷見の文化を支え続けた会館に「お疲れ様」!

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またいつか、氷見、お邪魔させていただきたいです。
氷見の皆様、富山県の皆様、ありがとうございました!

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2013年6月 5日 (水)

珍客

珍客がきました。

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