04 鬼頭沙知

2020年9月27日 (日)

TEAM SHACHIさんとの共演 SPOT ~STAGE at 奥三河

愛知県出身のガールズグループ、TEAM SHACHI(シャチ)の皆さんの有料配信ライブ<SPOT ~STAGE at 奥三河~>が、9月26日に東栄町体験交流館のき山学校で開催されました。

この『SPOT』と題した配信シリーズは、TEAM SHACHIさんが訪れる場所がライブ会場に様変わりするという、生配信のエンターテインメントライブショー。

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第1回目となる今回は、のき山学校が舞台ということで、志多らのメンバー5名(宮崎 、吉田、沙知、大陽、さくら)が共演させていただきました。
 

「TEAM SHACHIさん史上最大の挑戦」の配信ライブということで、講堂、教室、図書室、廊下、校庭、ピザ窯(ピザ窯はのき山学校ならではですね!)など、のき山学校の各場所がステージとなるライブ。
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志多らは、TEAM SHACHIさんの「抱きしめてアンセム」という曲を、共演で講堂からお届けしました。

コロナ禍において、TEAM SHACHIさんは、ライブツアーが中止になる中、無観客ライブ配信や、YouTubeの映像を通してライブをお届けする「おうち時間LIVE」などの、新たな取り組みにチャレンジされていたそうです。
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出来ないことを嘆くよりも、今だからこそ出来ることを、前向きに取り組む姿勢に感銘を受けました。

「抱きしめてアンセム」は、“夢に向かって突き進む女の子”がテーマの、元気いっぱいのナンバー。
志多らの拠点としている奥三河の地から、共に音楽を奏で、発信できたことをとても嬉しく感じました。
また、今回のライブ配信での共演を通して、志多らの演奏を初めて聴いたという方も、和太鼓や奥三河に興味を持ってもらえたら嬉しいです。

TEAM SHACHIの皆さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました!!

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2020年6月29日 (月)

くるみぼたんワークショップ

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caféのっきぃにて、くるみぼたんワークショップを行いました。

内容は、

①ヘアゴムandヘアピンセット

②ブローチandマグネットセット

この2つのコースから作りたい内容を選んでいただき、参加者の皆さんに挑戦していただきました。

まず、生地選び。

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和柄、花柄、いろんな生地からお気に入りの柄を選んでいただきます。

くるみぼたんは、布地をボタンのパーツにくるんで作るのですが、くるみぼたん作りの楽しさは、生地を選ぶところから、始まります。

同じ布地でも、柄の取り方によって作品の表情が変わるので、


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その違いを楽しんでいただきながら、

「その柄、可愛いね」

「実際にボタンになると、さらに素敵だね!」

お互いの作品を見合いながら、わきあいあいと作っていただきました。

くるみぼたんができたら、それぞれヘアゴムやマグネットなど、パーツをつけて完成!

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お一人、男性のお客様に参加していただいたのですが、奥様にヘアゴムセットをプレゼントされるとの事で、とっても素敵な作品に仕上がりました!

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生地選びから、お手伝いさせていただいたのですが、私もとても嬉しい気持ちになりました。

私たち、志多らが行なっている演奏活動にも共通することですが、

“一つの作品を通して、同じ喜びを共有する”

かけがえのない、本当に幸せなことです。

緊急事態宣言が解除され、caféのっきぃ営業再開に伴い、様子を見ながら、少しづつですがミニライブや今回のワークショッップなどを企画、開催させていただき、また新たな試みとして、ライブ生配信等もスタートしました。

その時々、置かれている状況の中で、志多らを支えてくださる皆様に、感謝の想いをお届けできるよう、また、同じ喜びを分かち合えるように、志多ら一同取り組んで参ります。

これからの活動も、皆様に楽しんでいただけたら、嬉しく思います。

くるみぼたんのワークショップは、また開催できたらと思いますので、日程等決まりましたら、お知らせさせていただきますね。

皆様のご参加を心よりお待ちしております

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2020年2月17日 (月)

全国ツアー たすき 四日市公演

2月15日、6年ぶり4回目となる三重県四日市での公演は、全国ツアー『たすき』をお届けしました。

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会場である四日市市文化会館の中にあるレストラン「グリル四日市」さんとご縁があり、イベントで何度も演奏させていただいていますが、この日は四日市B級グルメ“トンテキ”と美味しい豚汁を差し入れていただき、メンバー一同パワーを戴いて公演にのぞむ事ができました。
あたたかいお心遣いがとても嬉しかったです。
ありがとうございました!

さて、今回の公演では、人の輪の中心には“祭り”がある。伝統という『たすき』を受け継ぎ、次に繋げる、をテーマに時代と共に移り変わる祭りの姿を表現しています。
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私たちは、730年以上に渡って受け継がれてきた『花祭』に、住民として携わらせていただきながら創作活動を続ける中で、教わった事、感じた事を大切にしながら、ひとりひとり自分と向き合い、仲間と向き合い、太鼓と向き合い、『たすき』という舞台を創り上げています。

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お祭りを守り、伝えて、次世代へ繋げていくという事は、1人でできる事ではなく、そこに関わる人々が、先人に想いを馳せ、どう守り、伝えていくか、と想いを寄せ合いながら、紡がれていくものだと感じます。
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『花祭』をはじめ、様々なお祭りをテーマに演奏させていただいていますが、『たすき』の舞台も同様に、もとになっている芸能を守り伝えてこられた皆さんに想いを馳せ、敬意を払い、『たすき』として、どの様に表現できるか、どうしたらお客様に伝えられるか、みんなで想いを出し合いながら、取り組んでいます。
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舞台表現をする上で完全な正解や、終わりはありませんが、同じ志を持つ仲間同士でより良いものを創ろう!と試行錯誤していく過程はとても楽しく、またそこから新たなアイディア、表現に繋がっていきます。

各地での公演を巡る中で、メンバーそれぞれの成長もそうですし、『たすき』という作品も成長していく姿を、皆様にお届けしていきたいと思うと同時に、舞台を通して私たちからの『たすき』を受け取っていただけたら嬉しく思います。

四日市公演にご来場いただきました皆様、ありがとうございました。

次回『たすき』の公演は、2月29日名古屋公演です。
日本特殊陶業市民会館ビレッジホールで行います。
会場でお待ちしております!
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2020年1月12日 (日)

『じもサタ。』出演!

 1月19日(日)の全国ツアー『たすき』豊田公演のPRの為、ケーブルTV局ひまわりネットワークさんの『じもサタ。』に出演してきました!
豊田市出身の杉浦駿亮と2人での出演。演奏シーンは事前収録でしたが、トークは生放送だったので入念にリハーサルをし、いざ本番!

駿亮の地元ならではのトークも交えながら、和太鼓の魅力、『たすき』に懸ける想いをお話しさせていただきました。

受け継がれ、育まれてきた伝統、人の輪のたすきを、未来へと繋ぐ。
『たすき』豊田公演は1月19日(日)18時より、豊田市民文化会館にて行います!
志多ら渾身の響きを体感しに会場にお越しください!
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そして、本日はもう一作品の『いのちの力』京都公演です。京都橘中学・高等学校 太鼓部、日本福祉大学付属高等学校和太鼓部 楽鼓のみなさんと音を紡いでいきます。

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2019年11月12日 (火)

東薗目 花祭 舞習いスタート

いよいよ17日は、志多らの拠点としている 東栄町東薗目地区の花祭。

本番に向けての練習、『舞習い』が始っています。

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初日には、まず初めに神事を行い、“今年も無事にお祭りができますように、みんなで心を一つにしてがんばりましょう”という花太夫さんというお言葉と共に練習がスタートします。

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私達も、神事の飾り付けや、花祭の笛、太鼓、舞を地元の方にひとつづつ教わりながら、本番にむけて練習します。
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今年は、香川県出身の研修生 福家さくらも、順の舞という舞を、舞わせていただきます。
舞習い初日の感想を彼女に聞いてみると、地元の花祭の名人“はじめさん”の舞を、『カッコいい!』と目を輝かせて言っていました。
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本番までの一週間、彼女が花祭を通して多くの事を学び、どう成長していくか、とても楽しみです。
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花祭に携わるみなさんそれぞれに、舞や笛、太鼓にこだわりがあり、子から孫へと代々受け継がれていきます。舞う子どもたちの毎年の成長は素晴らしいものですが、舞の形がお父さんそっくりで、全身から『花祭が大好き!』という想いが伝わってきます。

花祭を通して学ばせていただいていることが、私達志多らの根幹となり、志多らが“志多ららしい”
舞台表現をする支えとなっています。

花祭当日は、志多ら舞の奉納や、メンバーそれぞれが舞を舞わせていただきますので、是非お越しいただいて、本番花祭のあたたかさに触れていただけたらと思います。

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2019年10月 4日 (金)

いよいよのき山市!

毎年恒例、のき山市の季節がやってきました。
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東栄町では朝晩とだいぶ涼しくなって、今が一番過ごしやすい気候です。
のき山市で行われる各WSの準備や、演奏の準備を1日かけてやってきました〜!

 

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のき山市での演奏は、のき山学校の講堂の舞台に、自分たちでステージを組み立てて演奏を行いますp(^_^)q
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普段のホール公演とはひと味違った、臨場感あふれる舞台になりますので、みなさん楽しみにしていてくださいね!
のき山市ならではの演出もありますよ!!

各WSの準備もバッチリ!
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私、鬼頭沙知は、奥村唯と“神遊び”コンビで八丈太鼓のWSを行います。
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参加者のみなさんと、どんな音が紡ぎ出されるのか今からとても楽しみです^ ^

当日の様子は、またメンバーがブログを書きます!楽しみにしていてくださいね!
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2019年9月16日 (月)

区民手作りの東薗目敬老会

9月も中頃になると、各地の敬老会で演奏させていただく機会がありますが、素晴らしい秋晴れとなった昨日は、志多らの稽古場がある、東栄町東薗目地区の敬老会で演奏させていただきました。
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朝から、区長さんをはじめ、地区の子どもたちも一緒になってご飯の準備や、会の準備をします。
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今年のメニューはちらし寿司!
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昨日釣れたばかりのお魚の身をほぐして混ぜて、皮や骨からはお味噌汁の出汁を採ります。
花祭の時もそうですが、地区のみんなで一緒になって、色々な話をしながらご飯を作ったり、準備をしたりする時間が楽しいです!^ ^

お昼前から会が始まり、今年も元気に敬老の日を迎えられた皆様に、感謝の想いを込めて、『八丈太鼓・ゆうきち』と、『果てなき空』を演奏させていただきました。
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歓談の時間、東薗目の元気な姉さま、あきちゃんとお話していると、とても嬉しい言葉をくださいました。
「今日の演奏も、この前の新城の演奏(全国ツアー たすき の初演)も、良い味が出てくるようになってきて、良かったよ。志多らに入って、嬉しい事、大変な事、たくさんあったと思うが、色んな経験をして、それが良い味になるだよ。」
私が20代前半で志多らに入座した時から、ずっとあたたかく見守ってくださっています。
研修生時代に、ご自宅で五平餅の作り方を教えていただいたり、花祭の準備では賄いの作り方を教えていただいたり、どんな時も明るく、笑顔でお話してくださいます。
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「お天道様は見ている、辛い事があっても笑って取り組んでいけば、それが経験になって、味になる」
「幸せは、なるものじゃなくて、自分で掴むもの。私も色々あったけど、家の事を一生懸命頑張って、今は嫁に来て50年、家族が健康で、自分も健康で、志多らの太鼓が見れて、話ができて、本当に幸せ」
あきちゃんとのお話で、私もとても幸せな時間を過ごさせていただきました。
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東薗目のみなさんが、志多らをあたたかく受け入れてくださり、活動が出来ているという事、また、こうした心の交流を、志多ら結成当初から30年かけて深めてこられた事が、「志多ら らしい」舞台創作の根幹になっているという事を感じました。
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私たちの演奏、舞台を通して、今日私が感じたような、あたたかで幸せな気持ちが、観に来てくださる皆様にも伝えられると良いな…これからも、前向きに笑顔で取り組んでいこう!と感じた1日でした。
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各地での敬老会の様子は、またそれぞれのメンバーがブログを書きますね^ ^

今日は、岐阜県大野町の敬老会で演奏です。
全国ツアー岡山公演と、岐阜県に分かれ志多らの音を届けにいきます。

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2019年8月20日 (火)

笑顔の花咲く舞台

現在、『いのちの力』、『たすき』の2つの全国ツアーを行っていますが、8月18日には『いのちの力 半田公演』が行われました。

この、『いのちの力 』の公演では、地元で活動されている太鼓チームのみなさんのご活躍をご覧いただきたいという事で、オープニングに合同演奏をお届けしています。

半田市の楽人さん 、武豊町の武鼓さん 、知多おやこ劇場和太鼓同好会 斗色さん、日本福祉大学付属高校和太鼓部 楽鼓のみなさん、そして楽鼓OBによる『楽~RAKU~』を聴いていただきました。
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子どもから大人まで、演奏者の笑顔の花がたくさん咲いた素晴らしい演奏でした。^ ^

会場全体があたたかな雰囲気に包まれた『楽~RAKU~』の次は、楽鼓オリジナル 和太鼓組曲『海嶺』の演奏。
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日本福祉大学付属高校和太鼓部 楽鼓のみなさんは、この演目で、先日行なわれました、第43回 全国高等学校総合文化祭 郷土芸能部門で優良賞を受賞されました。

現在、志多らに在籍している、楽鼓OBのメンバー(鬼頭孝幸、大脇元、田中利奈)と共に、この日だけの特別な『海嶺』をお届けしました。

はつらつとした高校生らしい楽鼓のみなさんの演奏に、楽鼓OBの志多らメンバーの篠笛の音色が加わり、より厚みの増した演奏に、お客様も喜んでいただけたと思います。

和太鼓が盛んな知多半島の地で、和太鼓の音を通して繋がりの輪がより深まったのを感じ、とても嬉しく思います。

ご尽力いただきました実行委員会の皆様、ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。
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来年は『たすき』で半田に戻ってきたいと思います!
またお会いしましょう!!
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2019年6月25日 (火)

地域と繋がり、いきいきと活動していく。

みなさん、こんにちは!
鬼頭沙知です。
本格的な梅雨の時期になりましたね。
ジメジメは大変ですが、この季節に見られる、紫陽花に心癒される毎日です。

さて、NPO法人てほへ第9期通常総会が、6/23にのき山学校にて行われました。
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東栄町を拠点に活動する私たち志多らが中心となり、地域との繋がりを大切にしながら、花祭などの伝承を守る活動、また和楽器演奏や山遊びなど、自然と触れ合うイベントを通して東栄町内外の方々を繋ぎ、活性化を目的として立ち上げたれた 「NPO法人てほへ」は、今年で創立10周年となります。

地域の方々や、応援してくださるみなさんに支えられ、この10年の活動を続ける事ができました。

この地に暮らし、地域との繋がりを大切にしながら、それぞれが輝き、いきいきと活動できるよう、来期に向けて意見が交わされました。

志多ら、てほへ、共に 出逢うことのできた皆さんに喜んでいただけるイベントや演奏がたくさん計画されていますので、楽しみにしていてくださいね!

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2019年6月19日 (水)

声の表現に挑戦。 '19ひびけ!音読フェスティバル

 梅雨はぴょんぴょんゲコゲコ、カエルたちがハッスルする季節ですね…
この時期になると、隣の田んぼから、家に遊びにきたカエルたちが、よく窓にへばりついています。
カエルの裏側の図…手足の吸盤が可愛くて、家の中から写真を撮ってみました。
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さて、6月のこの季節といえば、東栄町のお隣、設楽町津具での音読フェスティバルの季節です!
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津具の"ばぁば"こと、渡邉満州子さんのご自宅にある、私設図書館「きらきら文庫」。
今年で25周年になるそうです。
津具に輝く満天の星空のように、大人も子どもも輝けるように…との願いを込めて、「きらきら文庫」名付けられたそうです。素敵ですね^ ^

津具の子どもたちや、お母さんたちの憩いの場である、この「きらきら文庫」の25周年記念公演として、津具語りの会 音読フェスティバルが、6月16日に開催されました。

今回の音読フェスティバルのテーマは『〜絵本の世界へようこそ〜』。

津具小学校の子どもたちによる「すいせんのラッパ」では、すいせんとカエルの可愛らしい物語を元気いっぱいの音読で聴かせてくれました。
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さて、今年、志多らに入座した研修生たちも、ばぁばに指導していただき、詩の朗読をさせていただきました。
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「きらきら文庫」での練習会では、声を出して読むことが苦手な研修生も、ばぁばの愛のある指導で、会を重ねるごとに 自分らしく、詩が読めるようになっていきました。

自らの声に、想いを乗せて表現する、朗読。

和太鼓や和楽器の演奏とはまた違う表現方法ですが、
語りの会のみなさんの朗読や読み聞かせ、自らの詩の朗読を通して、彼らなりに 感じた事、学んだ事があるようです。

今年の音読フェスティバルのラストは、モンゴルの民族楽器 馬頭琴奏者の岡林立哉さんの演奏と共に、「スーホの白い馬」の絵本の読み聞かせでした。
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岡林さんは、毎年モンゴルを訪れ、奥地を旅し遊牧民の文化や歌を学ばれ、日本で馬頭琴、ホーミーの魅力を伝える演奏活動を行われています。

馬頭琴の楽器の成り立ちにまつわる民話に、なんとも言えない哀愁漂う馬頭琴の音色が交わり、モンゴルの情景が心に浮かぶ 素晴らしいひとときでした。

長く語り継がれる物語には、人の心を揺り動かす力があると、あらためて感じました。

これからも津具語りの会のみなさんとの出逢いや繋がりを大切に、表現の可能性を広げていけたらと思います。

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